最低ですね。
http://pinkylovely.net/oo/tonari_ls/index.html
(トップページで画像5点無断使用しています)
↑12:00 トップページを削除しているのを確認・・・
入り口ページのみを削除してました。
中身のページはそのまま存在してます。



これが削除されたトップページ。
一番上のタイトル画像が 3種類に変化します。
私自身が トップページから登録するために
画像内の「新規登録はこちらから」というバナーから入ったページは
「ラブスクウェア」 という名前のサイトでした。
http://kao2.blog2.fc2.com/blog-entry-458.html
http://kao2.blog2.fc2.com/blog-entry-465.html
http://kao2.blog2.fc2.com/blog-entry-402.html
http://kao2.blog2.fc2.com/blog-entry-367.html
http://kao2.blog2.fc2.com/blog-entry-423.html
使用されたのは これらの画像です。
管理者に連絡を取るために 入会した・・・ なんてことだ・・・orz
トップページで管理者に連絡が取れるようにするのが常識でしょうが。。。
後でこの記事は削除しますので。
-----
早速メールをくださった皆様・・・ ありがとうございますm(_ _)m
登録をした中のページで 問い合わせ先がありましたので
管理者にはメールを送りました。
が・・・
今度は 退会する手段が全くないようなんですが・・・(´・ω・`)
-----
おそらく 月曜日の午前中に ようやくサイト管理者がここを見ることでしょう。
私は
ここで画像をアップしているのでもなく
3年半以上もの間 撮影を続けてきているのではないのですよ?
どれだけ大変な思いをして撮影・ブログ運営をしてきてると思いますか?
人が苦労して努力してやってきた その結果であるこのブログから
そうやって簡単に画像を盗み 何の苦労もせず自分のサイトで使用する・・・
よくそういうことを 平気でできますね。
著作権お構いなしで 人の画像を使って
わけのわからないサイトで稼いでいるわけですか。
さて・・・ 画像使用料として 私にその内のいくらいただけるのでしょうか?
お返事を待っていますよ 「有限会社 スター商会」 サイト担当の 高橋さん。
-----
お願いですから・・・ 穏やかに 私にブログを終わらせてください。。。
-----
更に・・・もう一ヶ所 無断使用しているサイト発見。
更に・・・アダルトSNS で「ななみ」という人間が私の画像を無断で使用して
自分だと偽り 7430人もの人を騙していることも発見。。。
踏んだり蹴ったり・・・
2008.06.29 21:20 | ひとりごと。。 |
TB(-) | コメント(-) |

独りでは 想いの淵からは 到底這い上がれない
現の中では 表情もかき曇るばかり
漆黒の闇に包まれながら
愛の所作がくりひろげられる
よせては返す 陶酔の波
幾度となく繰り返され
やがて高みに押しあげられた頃
ようやく 朝になり
深い淵から目覚め 現に戻る
男に愛でられ もっと美しく 輝く・・・
そんな女が 現の憂いを払えているのだろうか
深く 這いあがれない闇の淵と 現の間・・・
その間に 夢の時間を垣間見た
今日は 「ちょい悪フジ」の更新日です♪ (12:00〜)

今日は 久々に音楽の話でも。。
毎月最終火曜日の深夜にTBSで放送されている 「ライブR-ゼロ」という番組。
泉谷しげる氏が司会進行で 若手アーティスト数組をスタジオに招いて
トークとライブで構成された番組です。 (たぶん関東ローカルでの放送・・・)
スタジオセットが トーク用ステージと ライブ用ステージに分かれていて
「(ライブ)ステージは神聖な場所」 と言っていた泉谷さんの信念が感じられる。
この番組の中で 泉谷さん自身もライブを行う。 (私にはこっちがメインw)
スタジオ収録ばかりだから 自分達ぐらいは外でライブを!
ということで 毎回 スタジオではなく屋外でライブ収録をしている。
今年一月から始まったこの番組を 私は一回目から観ていて・・・
一回目の泉谷さんのライブが 泉谷さんの地元目黒区の鴻之巣橋からだった。
何もそんな場所でやらなくても〜(´・ω・`) と言いたくなるような
歩道橋の階段の途中。
街中で その街を背景に 車や人の往来があり
見物人もいて・・・ ジョギングする人も通ったり(笑)
そして そんな街の生活音が一緒に聞こえてくる・・・
聞きなれた「春夏秋冬」という曲が 街の風景や生活音も含めて一つの作品となって
また違う印象で聴くことができた気がした。
そんなインパクトのある でも そのライブがとても楽しみな番組となった。
4月の放送の時のライブは 桜並木で有名な目黒川。
しかも その川の流れの中・・・(;・ω・)
やっている方(演奏しているバンドの方達)は 大変だったでしょうが
映像としては とても綺麗な雰囲気になってた。
散り始めている桜の花びらが 川面に舞って ゆっくりと水面を流れている。
そんな桜の花びらが流れる足元で演奏・歌われた「春夏秋冬」は
まさに「春」の雰囲気一杯でした。
川の両側(桜並木の下のコンクリート壁)に音が響き・・・
音も雰囲気も とても素敵になってました。
この調子で 「夏」 と 「秋」 にも 「春夏秋冬」を歌ってほしいです(笑)
さて・・・ ここからが今日の本題(笑)
一昨日 24日深夜に放送された中でのライブが
浦安の三社祭というお祭り最中の街中でした。
4年に一度のお祭りということで・・・
私は 地元のお祭りを思い出した。
私の地元でのお祭りも 4年に一度だった。
下町の職人の娘なので(?) 子供の頃から「祭り」と聞くと血が騒ぐ体質です(笑)
中学生くらいになると もう 神輿が担ぎたくて仕方なかった。
でも 地元は女神輿がなく 男性しか担げなかったんです(´・ω・`)
仕方なく 神輿を乗せる台を持って 神輿の後を着いていってました(笑)
高校になってから クラスの子が湯島(文京区)に住んでいて
湯島天神の有名なお祭りに一緒に参加したんです。
そこで 長年の夢だった神輿を担げたわけなんですが・・・
神輿以上に私を魅了したものがありました。
それが 「太鼓」でした。
湯島天神太鼓として有名で 「湯島天神太鼓保存会」という会があるほどです。
湯島天神白梅太鼓というのもあって
天神様のお祭りの時に 女神輿出発前に太鼓が披露されているそうです。
私が見たのが この演奏でした。
平安時代から 時を告げる太鼓として伝わって来た『時太鼓』の響き・・・
「静」と「動」の技法・・・ 躍動感・・・
初日にその太鼓の音を聞いた私は その夜 寝付けないまま(笑)
また翌日に聞きに行ったほどで・・・
あの 内臓に響き渡る太鼓の音は 性的な興奮と同じように感じた。
ホントに・・・
まるで だんだんエクスタシーへと導くような・・・
そんな高揚感が忘れられず・・・
どうしても 太鼓を叩きたい!
バレーをとるか 太鼓をとるか
真剣に悩んだ日々が続きました。
神に仕えたご先祖様(実家の先祖は神主)の血が騒いだのか(笑)
「祭りに血が騒ぐ」 から 「太鼓の音に血が騒ぐ」 こととなったわけです。
結局私はバレーをやめられずに 太鼓は断念しましたが
数年後に中学の時のバレー部の後輩が
この「湯島天神太鼓保存会」に入ったと聞いた時は
とても悔しい思いをした。
そんな 「血が騒ぐ」時期があったことを
深夜 泉谷さんのライブを見ていて思い出しました。
女性達のアップに結い上げた髪・・・
そのキリっとした艶やかな姿で叩かれる太鼓・・・
当時の私には 女性の色気と艶やかさと力強さを感じ
太鼓の音と共に 私の心に強く焼き付いた思い出でした。
そんな・・・ 私の中の 「音楽」の思い出の話。。。

今日は 久々に音楽の話でも。。
毎月最終火曜日の深夜にTBSで放送されている 「ライブR-ゼロ」という番組。
泉谷しげる氏が司会進行で 若手アーティスト数組をスタジオに招いて
トークとライブで構成された番組です。 (たぶん関東ローカルでの放送・・・)
スタジオセットが トーク用ステージと ライブ用ステージに分かれていて
「(ライブ)ステージは神聖な場所」 と言っていた泉谷さんの信念が感じられる。
この番組の中で 泉谷さん自身もライブを行う。 (私にはこっちがメインw)
スタジオ収録ばかりだから 自分達ぐらいは外でライブを!
ということで 毎回 スタジオではなく屋外でライブ収録をしている。
今年一月から始まったこの番組を 私は一回目から観ていて・・・
一回目の泉谷さんのライブが 泉谷さんの地元目黒区の鴻之巣橋からだった。
何もそんな場所でやらなくても〜(´・ω・`) と言いたくなるような
歩道橋の階段の途中。
街中で その街を背景に 車や人の往来があり
見物人もいて・・・ ジョギングする人も通ったり(笑)
そして そんな街の生活音が一緒に聞こえてくる・・・
聞きなれた「春夏秋冬」という曲が 街の風景や生活音も含めて一つの作品となって
また違う印象で聴くことができた気がした。
そんなインパクトのある でも そのライブがとても楽しみな番組となった。
4月の放送の時のライブは 桜並木で有名な目黒川。
しかも その川の流れの中・・・(;・ω・)
やっている方(演奏しているバンドの方達)は 大変だったでしょうが
映像としては とても綺麗な雰囲気になってた。
散り始めている桜の花びらが 川面に舞って ゆっくりと水面を流れている。
そんな桜の花びらが流れる足元で演奏・歌われた「春夏秋冬」は
まさに「春」の雰囲気一杯でした。
川の両側(桜並木の下のコンクリート壁)に音が響き・・・
音も雰囲気も とても素敵になってました。
この調子で 「夏」 と 「秋」 にも 「春夏秋冬」を歌ってほしいです(笑)
さて・・・ ここからが今日の本題(笑)
一昨日 24日深夜に放送された中でのライブが
浦安の三社祭というお祭り最中の街中でした。
4年に一度のお祭りということで・・・
私は 地元のお祭りを思い出した。
私の地元でのお祭りも 4年に一度だった。
下町の職人の娘なので(?) 子供の頃から「祭り」と聞くと血が騒ぐ体質です(笑)
中学生くらいになると もう 神輿が担ぎたくて仕方なかった。
でも 地元は女神輿がなく 男性しか担げなかったんです(´・ω・`)
仕方なく 神輿を乗せる台を持って 神輿の後を着いていってました(笑)
高校になってから クラスの子が湯島(文京区)に住んでいて
湯島天神の有名なお祭りに一緒に参加したんです。
そこで 長年の夢だった神輿を担げたわけなんですが・・・
神輿以上に私を魅了したものがありました。
それが 「太鼓」でした。
湯島天神太鼓として有名で 「湯島天神太鼓保存会」という会があるほどです。
湯島天神白梅太鼓というのもあって
天神様のお祭りの時に 女神輿出発前に太鼓が披露されているそうです。
私が見たのが この演奏でした。
平安時代から 時を告げる太鼓として伝わって来た『時太鼓』の響き・・・
「静」と「動」の技法・・・ 躍動感・・・
初日にその太鼓の音を聞いた私は その夜 寝付けないまま(笑)
また翌日に聞きに行ったほどで・・・
あの 内臓に響き渡る太鼓の音は 性的な興奮と同じように感じた。
ホントに・・・
まるで だんだんエクスタシーへと導くような・・・
そんな高揚感が忘れられず・・・
どうしても 太鼓を叩きたい!
バレーをとるか 太鼓をとるか
真剣に悩んだ日々が続きました。
神に仕えたご先祖様(実家の先祖は神主)の血が騒いだのか(笑)
「祭りに血が騒ぐ」 から 「太鼓の音に血が騒ぐ」 こととなったわけです。
結局私はバレーをやめられずに 太鼓は断念しましたが
数年後に中学の時のバレー部の後輩が
この「湯島天神太鼓保存会」に入ったと聞いた時は
とても悔しい思いをした。
そんな 「血が騒ぐ」時期があったことを
深夜 泉谷さんのライブを見ていて思い出しました。
女性達のアップに結い上げた髪・・・
そのキリっとした艶やかな姿で叩かれる太鼓・・・
当時の私には 女性の色気と艶やかさと力強さを感じ
太鼓の音と共に 私の心に強く焼き付いた思い出でした。
そんな・・・ 私の中の 「音楽」の思い出の話。。。
今日は 「ちょい悪フジ」の更新日です♪ (12:00〜)

私が「源氏物語」に興味を持って初めて読んだのが 中学生になった頃だった。
どうして興味を持ったのかと言うと・・・
私の名前の由来が源氏物語に関係していたと知ったから。
私の実家には 額に入った「書」が飾ってありました。
私の亡くなった父親が 昔 書道をやっていて
知り合いの書道の先生が書いた書が
額に入れられて我が家に贈られていたんです。
子供の頃は 何が書かれているのか全く読めなかった。
ある日 父親に聞いてみたら
「源氏物語」という古典文学の物語の中の和歌だと言った。
その和歌を詠んだ人物の名前・・・
それが私の名前として付けられた。
物語の中のその人物の名前は 漢字表記。
が・・・ 私は その名前を平仮名で付けられた。
どうして同じように漢字にしなかったのか・・・
父親の仕事仲間であり親友である人がいて
その人の子供として 私の少し前に生まれた子が
私と同じ名前を漢字で付けたそうで。。
だから私は 平仮名になった。
別の名前にすればいいのに・・・
何も わざわざ平仮名にしてまで同じ名前にしなくても・・・
しかも その「漢字での同じ名前の子」は
・・・ ・・・
男の子じゃんよーーーー(`ヘ´)
みなさんは 自分の名前の由来 知ってますか?(´艸`)

私が「源氏物語」に興味を持って初めて読んだのが 中学生になった頃だった。
どうして興味を持ったのかと言うと・・・
私の名前の由来が源氏物語に関係していたと知ったから。
私の実家には 額に入った「書」が飾ってありました。
私の亡くなった父親が 昔 書道をやっていて
知り合いの書道の先生が書いた書が
額に入れられて我が家に贈られていたんです。
子供の頃は 何が書かれているのか全く読めなかった。
ある日 父親に聞いてみたら
「源氏物語」という古典文学の物語の中の和歌だと言った。
その和歌を詠んだ人物の名前・・・
それが私の名前として付けられた。
物語の中のその人物の名前は 漢字表記。
が・・・ 私は その名前を平仮名で付けられた。
どうして同じように漢字にしなかったのか・・・
父親の仕事仲間であり親友である人がいて
その人の子供として 私の少し前に生まれた子が
私と同じ名前を漢字で付けたそうで。。
だから私は 平仮名になった。
別の名前にすればいいのに・・・
何も わざわざ平仮名にしてまで同じ名前にしなくても・・・
しかも その「漢字での同じ名前の子」は
・・・ ・・・
男の子じゃんよーーーー(`ヘ´)
みなさんは 自分の名前の由来 知ってますか?(´艸`)
今日は 「ちょい悪フジ」の更新日です♪ (12:00〜)

愛欲 嫉妬 そして・・・ 姦通。
その背景に 政界の動きも加わり
優美で絢爛な王朝生活を生きる人達の「人間味」が楽しめる。
「源氏物語」の醍醐味です。
何よりも・・・
その物語の中に登場する 795の和歌。 (和歌=五七五七七・・・の歌です)
悲しみや 別れの「歌」もありますが
その殆どが 愛の歌。
795 ものLove Songなのです。
つまり その和歌の全てを
紫式部が書いた(詠んだ)というわけです。
自分は 「古典文学」が好きなのだと思ってた。
が・・・
私が本当に好きなのは この「紫式部」という女性そのものなのだと思った。
類まれな容姿と才能を持つ貴公子 「光源氏」
どうしてもその人物に視点がいってしまいますが
彼の マザコンぶりや ロリコンぶり・・・
それらの欲望が抑えきれず(抑えもしてないけど)
義理の母親をも犯し 幼い少女を強引に拉致する・・・
そんな彼のエゴイストな部分を
紫式部は暴いています。
彼女の周りで繰り広げられていたのかもしれない この甘美な世界。
そして エゴイスト王子「光源氏」を取り巻く 姫たちの心境・・・
彼女達の眠れない日々の「心」を
紫式部は 一番書きたかったのだろうと感じます。
そしてなによりも・・・
男達は 「くだらない」
そう彼女が言っているのが感じられる。。

愛欲 嫉妬 そして・・・ 姦通。
その背景に 政界の動きも加わり
優美で絢爛な王朝生活を生きる人達の「人間味」が楽しめる。
「源氏物語」の醍醐味です。
何よりも・・・
その物語の中に登場する 795の和歌。 (和歌=五七五七七・・・の歌です)
悲しみや 別れの「歌」もありますが
その殆どが 愛の歌。
795 ものLove Songなのです。
つまり その和歌の全てを
紫式部が書いた(詠んだ)というわけです。
自分は 「古典文学」が好きなのだと思ってた。
が・・・
私が本当に好きなのは この「紫式部」という女性そのものなのだと思った。
類まれな容姿と才能を持つ貴公子 「光源氏」
どうしてもその人物に視点がいってしまいますが
彼の マザコンぶりや ロリコンぶり・・・
それらの欲望が抑えきれず(抑えもしてないけど)
義理の母親をも犯し 幼い少女を強引に拉致する・・・
そんな彼のエゴイストな部分を
紫式部は暴いています。
彼女の周りで繰り広げられていたのかもしれない この甘美な世界。
そして エゴイスト王子「光源氏」を取り巻く 姫たちの心境・・・
彼女達の眠れない日々の「心」を
紫式部は 一番書きたかったのだろうと感じます。
そしてなによりも・・・
男達は 「くだらない」
そう彼女が言っているのが感じられる。。
昨日 日曜日のお昼頃にいつも行く本屋で買って
今読んでいる本・・・
と言いたいところだけど
途中で読むことに気が引けてきた。
どういうタイミングで
あの時間頃にこの本を買ったんだろう(>_<)
東京に生まれて 東京に住んでいる私が言うのも何ですが
怖い・・・ 東京・・・ というのを感じた。
いや・・・ きっと どんな場所でも 今は怖い時代なんでしょう。。。
自分で自分を守りきれない恐怖を感じた。
本の内容は 人気メイドが誘拐されて 身代金は一億円!
十津川警部 vs. オタク三銃士、犯人にたどり着くのはどちらが先か!?
という感じで 面白いんですが。。
シリーズ物で一番読んだのが この「十津川警部シリーズ」
以前は 新刊が出るとすぐに買って読んで
新刊が待てない間に それまでに出版された作品を読んで・・・
それを繰り返しているうちに ついに読む物が尽きた(笑)
っていうくらいに読んでました。
読み終わると地元の図書館に寄付。
図書館の人にも覚えられてました(´艸`)
ここ数年は 十津川警部から遠ざかっていたんですが
たまたま昨日本屋に立ち寄って目に付いたので買ったわけです。
心の中で合掌しつつ 読みますか・・・

(この画像も 大きいサイズで画像集に収録です)
世界最終予選 男子の試合が全て終りました。
いやぁ〜 いいですねぇ 大学生コンビ(´艸`)
昨年のワールドカップで全日本デビューした 「ゴリ」こと清水選手。
今大会で見て ずいぶん身体を絞ってきたなぁという印象でしたが
かなり肉体改造をしたみたいで・・・
ものすごい 「板チョコ腹筋」でしたね〜(笑)
前回の時に初めて見て 素敵な身体〜と思いましたが
更に素晴らしい肉体になってくれてました (;´Д`) '`ァ'`ァ'`ァ
あの肉体から放たれるスパイクの豪快さは ホント気持ちいいです。
それから 福澤選手。
驚異的な滞空力には ホント驚かされました。
人間離れしたああいう身体能力は 憧れます。
高い・・・ とにかく打点が高く 綺麗なフォームでのスパイク。
あの空中で止まっている姿には 目が釘付けになりますね。
だってね・・・
福澤選手のスパイクを止めようとして相手のブロックが飛ぶわけですよ。
だけど福澤選手のジャンプのタイミングが早いので
相手ブロックのジャンプのタイミングが遅れて・・・
だけど着地するのは同時なんですよーーー (;´Д`)
すごい選手が出てきたものです。。。
まさに 今回 「衝撃的」デビュー!
北京五輪が 俄然楽しみになってきました。

○○監督。
監督が生前 トレーナー、コーチを勤められた全日本男子チーム。
その全日本男子チームが 今年 16年ぶりにオリンピックに出場します。
私達生徒の監督もしながら 全日本男子チームの選手達も支え
診療所の帰りに いつもその選手達の練習を見ていた私に
卒業後もずっとバレーを続けられる道を用意してくれた監督。
選手だけではなく
その選手達を支える 監督も含めた多くのスタッフの人達のサポート・・・
その存在と その大切さを私に教えてくれた 監督。
監督がオリンピック出場選手たちを支えていた当時と
チームのメンバーは全く変わりましたが
監督が私達と同じように可愛がっていた全日本男子チームが
オリンピックで活躍する姿を
天国から見守ってあげてください。。

梅雨の合間の晴れ。
公園でふと空を見上げると
一輪のバラが 天を仰いで咲いていた。
監督・・・
男子も五輪へ行けそうですよ!
私のその言葉が天国へ届いた気がした。
今日は本当に・・・ 感無量です。
今日は 「ちょい悪フジ」の更新日です♪ (12:00〜)

この画像は 大きいサイズで(1MB) 今度の画像集に収録してます。
さて・・・
男子バレーが俄然面白くなってきました。
金曜日のオーストラリア戦に勝てば 16年ぶりの五輪出場がほぼ決定に!
テレビの前で 独り応援団となっている今日この頃です(笑)
すっすりテレビ漬けになっていて・・・
「MANNINGEN (関東ローカル?)」チョイスにいつも一つだけ外れていて
毎週悔しい思いをしていたり。
深夜のテレビショッピングで その商品(今夜は財布)の綺麗な色(ピンク)に惹かれ
注文しようかどうしようか独りで散々迷っていたり(笑)
画像集の準備に追われながら
PCの画面から いつのまにかテレビの画面を見ている。。。
独りでいる時・・・
テレビの会話にツッコミを入れるようになったら かなりヤバいと言うけれど
さすがにそこまではしない・・ けど・・・
声を出して笑ってる自分に気づくことがある(笑)
「自由と孤独は 二つでセット」
竹内まりやさんの曲に そんなフーズがあって
「うまいっっ!」 と納得してる自分もいる。
まっ いいさ ( ´∀`)
・・・どうしよう・・・ピンクの財布・・・
携帯の色と「お揃」になるんだよなぁ〜・・・
迷って 眠れない・・・
画像集第四弾のみをご希望の方・・・
今週末頃に告知予定でしたが
早まって申し込みをされる方がいらっしゃいますので(笑、
限定枚数に漏れると心配な方は いつもの要領でご連絡ください。
一応 ↓続きに記載しておきます。
「以前の画像集を同時申し込み」の受付は
今回の申し込みの様子を見て
同時申し込みを今回で終了せていただくかもしれません。
一度にお申し込みいただく枚数があまり増えますと
お振込み額の負担が大きくなりますのでね。
次回からは新しい画像集のみの受付になることも有り得ますので
ご希望の方はお早めにご連絡ください。
同時にご希望の方は 一つ下の記事をお読みください。

この画像は 大きいサイズで(1MB) 今度の画像集に収録してます。
さて・・・
男子バレーが俄然面白くなってきました。
金曜日のオーストラリア戦に勝てば 16年ぶりの五輪出場がほぼ決定に!
テレビの前で 独り応援団となっている今日この頃です(笑)
すっすりテレビ漬けになっていて・・・
「MANNINGEN (関東ローカル?)」チョイスにいつも一つだけ外れていて
毎週悔しい思いをしていたり。
深夜のテレビショッピングで その商品(今夜は財布)の綺麗な色(ピンク)に惹かれ
注文しようかどうしようか独りで散々迷っていたり(笑)
画像集の準備に追われながら
PCの画面から いつのまにかテレビの画面を見ている。。。
独りでいる時・・・
テレビの会話にツッコミを入れるようになったら かなりヤバいと言うけれど
さすがにそこまではしない・・ けど・・・
声を出して笑ってる自分に気づくことがある(笑)
「自由と孤独は 二つでセット」
竹内まりやさんの曲に そんなフーズがあって
「うまいっっ!」 と納得してる自分もいる。
まっ いいさ ( ´∀`)
・・・どうしよう・・・ピンクの財布・・・
携帯の色と「お揃」になるんだよなぁ〜・・・
迷って 眠れない・・・
画像集第四弾のみをご希望の方・・・
今週末頃に告知予定でしたが
早まって申し込みをされる方がいらっしゃいますので(笑、
限定枚数に漏れると心配な方は いつもの要領でご連絡ください。
一応 ↓続きに記載しておきます。
「以前の画像集を同時申し込み」の受付は
今回の申し込みの様子を見て
同時申し込みを今回で終了せていただくかもしれません。
一度にお申し込みいただく枚数があまり増えますと
お振込み額の負担が大きくなりますのでね。
次回からは新しい画像集のみの受付になることも有り得ますので
ご希望の方はお早めにご連絡ください。
同時にご希望の方は 一つ下の記事をお読みください。










