久しぶりに会った時のおねだりはいつもバックからだった。
「お願い挿れて・・・」
そう言うのも私からだった。
後ろから腰を掴まれて
奥深く挿入されて・・・
身体の中いっぱいに その存在を感じたい。
そんなに腰を使ったらイクよ・・・
そう言われるのも好き。
夢中で腰を動かし
存在を奥で味わうようにしていると
私の中から溢れてくるものがあった。
自分の身体の中から溢れる愛液と
身体ごと喜ぶ愛液と・・・
2種類の「愛液」だった。。
トロリとしたその白い液は
彼のペニスに纏わりついて
私の喜びを ペニス越しに伝えていた。。。
バック・・01 バック・・02 バック・・03
バック・・04 バック・・05 バック・・06
え〜っと・・・
当ブログは 「アダルトエログ」です。
「18禁」なんですよ・・一応。。
そこの中学生・高校生の君達!
こっそり見に来てくれてありがとう(笑)
一応 18禁 ね。


